事務局からのお知らせとお願い
当会館は敷地内禁煙とさせて頂いております。
当会館内および当敷地内での事故・盗難等の責任は一切負いかねます。また、1階は駐輪場と当会の自動車用駐車場となっております。 自転車か公共交通機関でご来会をお願いいたします。
お車でお越しの際は近隣のコインパーキングをご利用ください。 コインパーキングは当会館東側の旧中山道沿いに何件かございます。 (当会との連携はございません)
なお、当会館1階の駐車場はご利用いただけませんが、 自転車駐輪場のご利用は可能です。
ご来館される皆様へ大切なお知らせです
会員様の大切な個人情報等や当会の権利を守る観点から、 当会の許可のない青色申告会館敷地内での静止画・動画の撮影、 録音をお断りいたします。 皆様のご理解とご協力のほどお願い申し上げます。
カスタマーハラスメントに対する方針
【公益社団法人 板橋青色申告会 カスタマーハラスメントに対する方針の策定について】
本方針の内容は必要に応じて改定を行い、周知は会報だよりへの記事掲載や会館内ポスター掲示にて行っております。本方針の詳細はHPにて公開しておりますのでご参照下さい。
公益社団法人 板橋青色申告会 カスタマーハラスメントに対する方針
基本方針
公益社団法人 板橋青色申告会(以下、「当会」という。)は、会員様・関係団体様・その他非会員様等(以下、「会員様等」という。)に対して一人ひとりに寄り添って真摯に対応し、信頼や期待に応えることで、より高い満足 を提供できるように日々の業務に取り組んでおります。そのために、至らない点を謙虚に受け止め、少しでも改善できるように努力してまいります。
また、より高い満足を提供するためには、当会で働く全ての従業員の人権が守られ、心身ともに健やかに安心して従事できる環境を整えることも肝要であると考えております。
一方で、会員様等からの常識の範囲を超えた要求や言動の中には、従業員の人格を否定する言動、暴力、セクシュアルハラスメント等の従業員を傷つけるものもあり、これらの行為は、職場環境の悪化を招く、ゆゆしき問題です。
わたしたちは、従業員の人権を尊重するため、これらの要求や言動に対しては、会員様等に対し、誠意をもって対応しつつも、毅然とした態度で対応します。
もし、会員様等からこれらの行為を受けた際は、従業員が上長等に報告・相談することを奨励しており、相談があった際には組織的に対応します。
このような姿勢のもと、「公益社団法人 板橋青色申告会カスタマーハラスメントに対する方針」を策定致しました。
カスタマーハラスメントの定義
会員様等からのクレーム・言動のうち、当該クレーム・言動の要求の内容の妥当性に照らして、当該要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なものであって、当該手段・態様により、労働者の就業環境が害されるおそれのあるもの
※会員様等の要求内容に妥当性がない場合はもとより、妥当性がある場合であっても、その言動が以下のような暴力的・威圧的・継続的・拘束的・差別的、性的である場合は、社会通念上不相当であると考えられ、カスタマーハラスメントに該当し得ます。
【該当する行為の例】※以下は例であり全てを示すものではありません。
1. 「会員様等の要求の内容が妥当性を欠く場合」の例
・当会の提供する商品・サービスに瑕疵・過失が認められない場合
・要求の内容が、当会の提供する商品・サービスの内容とは関係がない場合
2. 「要求内容の妥当性にかかわらず不相当とされる可能性が高いもの」の例
・身体的な攻撃(暴行、傷害)
・精神的な攻撃(脅迫、中傷、名誉毀損、侮辱、暴言)
・威圧的な言動
・土下座の要求
・継続的(繰り返し)、執拗な言動
・拘束的(不退去、居座り、監禁)な行動
・差別的な言動
・性的な言動
・従業員個人への攻撃や要求
・従業員の個人情報等のインターネット上への投稿 (画像、映像、録音、音声、写真等の公開)
3. 「要求内容の妥当性に照らして不相当とされる場合があるもの」の例
・不合理または過剰なサービスの提供の要求
・商品交換の要求
・金銭補償の要求
・謝罪の要求(土下座を除く)
カスタマーハラスメントに対する対応
当会では、カスタマーハラスメントが行われた場合やカスタマーハラスメントが行われたと当会が判断した場合には、会員様等への対応を致しません。また、悪質なカスタマーハラスメント行為は、強要罪、暴行罪、業務妨害 罪、侮辱罪等に問われる可能性があることから、当会が被害を認めた場合にはすみやかに警察への通報や警察・弁護士等の機関に相談の上対処します。
当会の取り組み
・基本方針・基本姿勢の明確化、従業員への周知、啓発
・必要な体制・報告相談体制等の整備
・カスタマーハラスメントへの対応方法に関する教育・研修の実施
・カスタマーハラスメントを受けた従業員への心身両面のケアと再発防止の取り組み
公式SNSの運用方針について
公益社団法人板橋青色申告会ソーシャルメディア運用方針
本運用方針は、公益社団法人板橋青色申告会のソーシャルメディアアカウント(以降、「板橋会アカウント」という。)の運用に関する事項について定めるものです。
1.運営
(1)投稿者
公益社団法人板橋青色申告会の職員(または公益社団法人板橋青色申告会から委託を受けた者)が運用します。
(2)運用目的と投稿内容
公益社団法人板橋青色申告会の広報活動として、公益社団法人板橋青色申告会の業務や事務局について広く周知することを目的としてソーシャルメディアサービスのアカウントを取得し、情報発信を行います。投稿には写真・動画・イラスト等を活用しつつ、発信します。主な投稿内容は以下の通りです。
ア 公益社団法人板橋青色申告会が実施する事業に関する情報
イ 公益社団法人板橋青色申告会が主催、協賛、後援、受託し、一般参加が可能な講習会、イベント等の情報
ウ その他、公益社団法人板橋青色申告会が必要と判断した情報及び該当記事等のリンク先 URL
2.コメント管理
(1)コメントの返信
板橋会アカウントは専ら情報発信を行うものとし、利用者の皆様からの「フォロー」や、「リプライ」「ダイレクトメッセージ」等の投稿やコメント等への返信等は行いませんのであらかじめご了承ください。板橋会アカウントの発信内容に関するお問い合わせにつきましては、事務局ソーシャルメディア担当へご確認ください。
なお、「リプライ」や「リツイート」を用いた双方向のコミュニケーションについて試行しているアカウントもございます。ただし、該当アカウントに対する投稿やコメント(ツイートやダイレクトメッセージ等を含む。)についての個別の返信等の対応を必ずしも保証するものではないことをご了承ください。
(2)コメントの削除
運用にあたり、投稿内容に関係のないコメントや、以下の事項に該当すると判断したコメントは、投稿者に断りなく、全部または一部を非表示、削除、拒否、これに類する措置等をする場合があります。
ア 法令等に違反し、または違反するおそれのあるもの
イ 公の秩序または善良の風俗に反するもの
ウ 犯罪行為を助長するもの
エ 特定の個人・企業・団体等を誹謗中傷し、または名誉もしくは信用を傷つけるもの
オ 本人の承諾なく個人情報を開示・漏えいする等のプライバシーを侵害するもの
カ 人種、信条、性別等について差別し、または差別を助長させるもの
キ 第三者の特許権・意匠権・著作権・商標権・肖像権などを侵害するもの
ク 営業活動、政治活動、宗教活動、その他営利を目的としたもの
ケ 記載された内容が虚偽または著しく事実と異なるもの
コ 有害なプログラムを使用もしくは提供するもの、また、そのおそれのあるもの
サ 同一ユーザにより繰り返し投稿される、同一内容のコメントや似通ったコメント
シ 該当するソーシャルメディアの利用規約に反するもの
ス 他のユーザー、第三者等になりすますもの
セ 投稿内容に不適当と判断される広告や宣伝目的と判断されるもの
ソ 板橋会アカウントの発信する内容の一部又は全部を改変するもの
タ わいせつな表現などを含む不適切なもの
チ 板橋会アカウントの発信する内容に関係のないもの
ツ その他、運用上不適当であると判断されるもの
(3)ユーザーのブロック
2.(2)に該当するコメントを投稿するユーザーのコメントをブロックする場合があります。また、板橋会アカウントの適切な運用を妨げるユーザーは、各ソーシャルメディアへ連絡の上、永久にブロックする場合があります。
(4)URL短縮サービスの使用禁止
URL短縮サービスは、利用するソーシャルメディアサービスが自動的にURLを短縮する機能を持つ場合等、その使用が避けられない場合を除き、原則使用を禁止します。
3.板橋会アカウント
板橋会アカウントが利用するソーシャルメディアサービスは以下の通りです。
LINE:https://lin.ee/MAtQ1yH
Twitter:https://twitter.com/Aoiro_itabashi
Instagram:https://www.instagram.com/itabashi_aoiro/
4.運用方針の変更
本運用方針に定める諸事項については、事前に告知なく変更する場合があります。ソーシャルメディアサービスの利用について、公益社団法人板橋青色申告会の判断により、予告なしに利用を中止し、プロフィールや名前、お知らせ内容の変更や削除、アカウントそのものの削除を行う場合があります。
5.知的財産権
板橋会アカウントに掲載されている、写真・イラスト・音声・動画及び記事等の知的財産権は、公益社団法人板橋青色申告会または正当な権利を有する者に帰属します。
板橋会アカウントの掲載記事に対する「リツイート(ツイッター)」、「いいね!(フェイスブック)」等の機能(これらに類する機能を含む。以下、ソーシャルメディア提供機能とする)については、自由に使用していただくことができます。
第三者が権利を有しているコンテンツをソーシャルメディア提供機能以外で二次利用する場合については、特に権利処理済であることが明示されているものを除き、利用者の責任で当該第三者から利用の許諾を得てください。
板橋会アカウントの掲載記事のうち、第三者が権利を有しているものについては、出典の表記等によって第三者が権利を有していることを直接的又は間接的に表示・示唆しているものもありますが、明確に第三者が権利を有している部分の特定・明示等を行っていないものもあります。ソーシャルメディア提供機能以外で二次利用する場合は利用者の責任において確認してください。
6.免責事項
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7.お問い合わせ先
公益社団法人板橋青色申告会 事務局ソーシャルメディア担当
